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英語表現は“常識”と思うと「恥をかく」「誤解された」ことが往々にして発生します。

こんな時、一度の“オサライ・ヒント”で“恥”を克服できます。

例えば、「病院に行った!」は、“I went to the hospital.”ではない!「“go to the doctor’s”」です。

ちょっとの(?)違いです。 こんな「英語表現」集めてみました。

逐次、追加しております。

Contents

「病院に行った!」の英語表現は?

「“I went to the hospital.”」ではない! 「“go to the doctor’s”」です。

英語の “hospital”(病院)は、主に緊急性「のある症状や専門的な治療、外科的な治療が必要な場合に必要とされるもので、患者さんが数日入院するような施設のことを言います。

一般的な外来診療を中心にする医療施設のことを、英語では “clinic”(医院/クリニック/診療所)と言います。

“clinic”では日常的な診療や予防処置、風邪をひいたとき等の治療を行います。

つまり外国の人に “I went to the hospital.”「私は病院に行きました」と言うと、聞き手はあなたが深刻なケガや病気をしていると受け取る可能性があるのです。

これは “go to the doctor’s clinic” の意味ですが、会話の中では、通常、 “clinic” は省略されます。

「薬局は?」

お医者さんに診てもらった後は、処方箋を持って薬局に行きますよね。

でも、英語で「薬局」という意味を持つ単語には、“pharmacy ” “drugstore” “chemist” の3つがあるんです。

では、その違いは何でしょうか? “pharmacy” は、いわゆる「処方された薬」をもらうことができる調剤薬局のことです。

“chemist” や “drugstore”、もしくはアメリカやイギリスだとスーパーマーケットの中に入っていることもあります。

まとめ

一度、おさらいしてみてください。

「お役に立ちますよ!」

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

 

ア行

 

 

空いていますか?

B:空いてますよ。どうぞ。 Is this seat taken? B:No, go ahead.]

相性がいい

“good chemistry”

「アカペラ」

a cappellaは、教会で歌われていた「宗教的な合唱曲」などを指していました。そこから変化して、「無伴奏で歌う」 イタリア語で書くと、「a cappella」

「秋の味覚」

[taste of fall]

「あざとい」

“sly” 

「朝一で」

“first thing in the morning” 

「足を組む」

[cross one’s legs]

「あたかも」

“How is he doing?” “He always talks as if he’s the CEO of this company.” “as if”

当たり前でしょ!

Duh!

「集まる」

get together 

「アトピー」

[eczema]

「あと3分」

[in three minutes]

「あなたの言っていることがわかりません

あなたの言っていることについていけません」 「I’m not following you.」

「ありきたり」

「従来の」を意味する “conventional” や“customary”、「ありふれた」を意味する “common” なども同様  “just another” 

「ある意味」

[sense]は「意識・感覚・意味・勘・意図」 [What my parents say is right in a sense.] [in a sense]

「歩きスマホ」

[using a smartphone while walking] [textwalking]

「暗証番号」

PIN number

あなた次第

スケジュールはすべ て

“The schedule is all up to you.” 

「あのね」

とか「ねぇねぇ、知ってる?」「実はね」 You know what?

「腕を組む・腕組みする」

[fold one’s arms]

  慌てないで

「落ち着いて」 “hold your horses”

「青あざ」

“bruise”

「怪しい行動」

“red flag”

「改めまして」

“once again”

「荒立てる」

“rock the boat”

「あわよくば」

“Are you coming this weekend?” “If things go well, yes.” “if things go well”

「胃もたれ」

[upset]は「ひっくり返す・狂わす」英語では「調子が狂った胃」 [upset stomach]

「いい加減にして!」

「わかったわかった!もうたくさんだ!」なんて英語で言いたければ[Okay, Okay! That’s enough!] [That’s enough!]

「息が白い」

「息が白くなるくらい寒いです。」は英語で[It’s cold enough to see my breath.] [see one’s breath]

「1日おき」

[every other day  [every single day]と言うと「来る日も来る日も・毎日毎日」 ・こする」

一生懸命勉強する

「ガチで勉強する」 “hit the books” 「意見/気持ちが一致する」

「駅伝」

[long-distance relay race]

「急がば回れ」

“haste” は「急ぐ」「急かす」waste” は「無駄」「ごみ」 “Haste makes waste, be careful.” “No problem.”

「今の無し」

[scratch]には、「(線などを引いて)消す」という意味 「今の無し!そういう事を言いたい訳じゃなかったんだ。」は英語で[Scratch that! I didn’t mean to say that.] [scratch that]

「慰謝料」

[compensate]という動詞が元となっており、「償う・補償する」などの意味があるんです。 [compensation]

「一般男性」

[ordinary man]

「イメージダウン」

[hurt one’s image]

「意味不明」

「あなたの話は意味不明です。」は英語で[Your story doesn’t make any sense.]

「ダメな理由が見当たらない」 “Why not!

 いいとも!

You bet! Yes, Sure, OK, Alright, Of course

「行けたら行く」

[I’ll go if I can.]

「一石二鳥

[Kill two birds with one stone.]

「いっそのこと」

“better yet”

「田舎暮らし」

[country life]

「一般男性」

[ordinary man]

「一泊二日」

“two days” “one night” 

「今のところ…」

“at the moment” 

「陰謀論」

“conspiracy theory”

「うっかり忘れた」

It slipped my mind

「うんざりする」

[be fed]は[feed(食べさせる)]の受身形[I’m fed up with him.] [be fed up with ~]

「行けたら行く」

[I’ll go if I can.] d.

「意味不明」

[doesn’t make any sense]

「イルミネーション」

<h2[illuminations] >「おかけください」

「Please have a seat.」や「Please take a seat.

「お先にどうぞ」

go ahead

「お世辞」

「それってお世辞でしょ?」は “You must be flattering me.”  “flattery” 

「永久に」

She left New York for good. for good ,for good and all

「裏ワザ」

trick

「エステ」

[treatment]、[beauty salon]

「MVP」

[Shohei Ohtani was crowned the American League’s Most Valuable Player unanimously.] [unanimously]は「満場一致で」

~にはうんざり

be sick of + 名詞句

 裏返し

inside out 

「運転免許証を更新する」

renew a driver’s license

 縁を切る

「関係を壊す」 “burn one’s bridges”

「教えて」

lmk → let me know

「狼男」

[wer]は古英語で「男・男性」を意味し、[wolf]は「狼」 [werewolf]

「大雪」

[heavy snow]

「おこげ(お焦げ)」

[scorched rice]

「横断歩道」

pedestrian crossing “

「お大事に」

Take care.

「お茶する」

“grab” は、ここでは「手に入れる」「取ってくる」 “grab some tea”

「お茶漬け」

[rice soaked in green tea]

「おしゃべり」

Chatterbox

「大食い」

“eat like a horse”

「大盛り」

extra serving”

「おだてる」

“sweet talk”

「落ち着いて!」

Calm down! 

「お釣り」 「両替する」

[change]

「落し物」

“lost item”

「踊り場」

【landing】

遅れます

I’m going to be late.

「おかわり」

“refill”

「おごるよ」

“it’s on me”

「おかげさまで」

 “thanks to ~” 

「お大事に」

Take care.

お大事に、

「Get well soon」や「Feel better soon」 「Have a speedy recovery」

「お茶する」

“grab” は、ここでは「手に入れる」「取ってくる」 “grab some tea”

「お腹いっぱいです」

I’m full. 

「オチは?」

[punch line]という言葉は、「ジョークや面白い話のポイント・オチ」 [Where is the punch line?]

「音符」

[half note]、4分の1の「四分音符(♩)」は英語で[quarter note]、8分の1の「八分音符(♪)」は英語で[eighth note] [note]

「オミクロン株」

variant=異なる,相違した. [Omicron variant]

「恩返し」

“favor” はこの場合、「善意」 “return the favor”

「温泉」

hot spring 

「音信不通」

“lose contact”


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